コーチングアカデミー

Read Article

松居 栄一

◇名前 まつい えいいち(コーチングネーム:Matthew)

◇所属 株式会社ファインドゲート

◇出身地 千葉県

◇経歴(実績・資格など)
・IT業界でエンジニア、コンサルタント、サービスプロデューサーとして10年間活動。
プロジェクトマネージメントやチームマネージメントに強い関心を持ち(株)ファインドゲートを設立。
”人と企業の相乗効果で、社会問題の改善を実現し、発展的な未来創造に貢献する事業開発支援および人材育成教育支援を提供。”
組織を活性化する「あたりずむ」サービスを提供中。
・ ICA国際コーチ協会 認定コーチ
・ファインドゲート東京校 校長
・ 一般社団法人日本ポジティブ心理学協会 認定プラクティショナー

◇得意なこと・好きなこと
・チーム活性化!
・心はずむインテリアデザイン
・ご当地企画モノ料理

◇コーチングアカデミーとの出逢い
・仕事の進め方に悩みを抱えている方を、どのように支援できるのか?そんなことを考え、解決に近づけるアプローチはないものか?と模索していたところ、
コーチングの概念が自立をサポートできる考え方と知りました。さらに人の心に寄り添うコーチングアカデミーのスタンスに感銘を受け、みなさんとお会いすることができました。
運命的で奇跡的な出会いに大変感謝しております。

◇コンテンツ
・自己基盤力を強化する
・実行実現力を強化する
・影響の輪を広げる
・コーチング指向のリーダーシップ
・ポジティブ心理学指向のチーム活性化
・レジリエントなキャリアデザイン
・レジリエントな目標達成への道
・レジリエントなスキルUPへの道

◇個性
・試行錯誤して創造活動をすること
・新しきを知って人生に活用すること
・仲間と共通の目標に向かった活動をすること

◇ミッション
・人と企業の相乗効果で、社会問題の改善を実現し、発展的な未来創造に貢献する

◇メッセージ
「人生という舞台」を脚本演出する

自分自身の人生という舞台を 演出できるようになり、その舞台の中でまわりの人をサポートしていく。
そんな人生を送れるようになると、みんなが幸せになりますよね。
自分自身の舞台がぼやけていると、ひとのサポートに力を入れても空回りしてしまいます。
まずは、自分の舞台を演出することから。 そのためには、まずは、人生の脚本力が必要なのです。
自分自身がイメージする人生の脚本を創り、 それを演出するという考え方が大切なのです。
なぜなら、自分の人生は誰か他の人に創られるものではなく、自分で創るものだからです。
誰かに脚本してもらった通りの人生では、それはもうあなたの人生舞台ではありませんよね。
そして、その脚本は、ときには見直し、ときには書き換え、修正することもあると思います。
100%完成させて、それをそのまま演出することではなく、ある程度の自己イメージができたら演出を始めてみることです。
実行している間に、気づき発見があり、さらにブラッシュアップされた脚本を描けることができるからです。
そしてあるとき、その中に自分自身のことだけではなく、出演者であるまわりの人が登場してくるようになります。
それが、自分自身の舞台の中で、人をサポートしているシーンが生まれてくるということなのです。
自分自身の人生という舞台を 演出し、その舞台の中でまわりの人をサポートしていく。
そんな人生を送れるような方々を私たちは応援していきます。

Return Top